本日はお日柄もよく。

絵をかいたり気になったことを語ったり妄想したりしています。

ダメ男製造機になる女性の特徴とは?6種類のダメンズが抱える「心の闇」とダメンズ卒業に必要な3つの「チャレンジ」

 

こんばんは、もとみんです。
毎日カニを食べたいと思いつつカニを食べる余裕もないのでカニを妄想する日々です。もはやカニを飼おうかな!?なんて禁断症状に陥り飼育方法を検索するほどです。

それはともかく、先日このような本を読みました。 

ダメなあいつを、なんとかしたい!

ダメなあいつを、なんとかしたい!

 

心屋仁之助さんの「ダメなあいつを、なんとかしたい!」という、恋愛指南本です。

普段恋愛系の本はほとんど読まないのですが、たまたま目に入ったのでつい読んでしまいました。というのも、むかしから「自分もダメンズウォーカーなのではないか?」という危機感を持っていたからです。

今回は本書をもとに、 ダメ男製造機になる女性の特徴や、6種類のダメンズが抱える「心の闇」、またダメンズ卒業に必要な3つの「チャレンジ」について書いてみようと思います。

 

 

ダメンズとは?

まず「ダメンズ」の定義ですが、コトバンクではこのように記載されています。

「駄目(ダメ)」と「メンズ」をかけた言葉で、恋人や結婚相手としてダメな男を意味する。

だめんずは倉田真由美の漫画タイトル『だめんず・うぉ~か~』からきたもので、具体的には金がない男、浮気症、DV(暴力)などがある。

 

ダメンズ界(?)には3Bというのがあり、これは以下の3点を表します。

  • バンドマン
  • バーテンダー
  • 美容師

どれも外見的にはとてもオシャレですよね! ただ、その分浮気率も高そうな予感がするかも!? 共通点として考えられるのは「なかなか収入がアップしなさそうな職業」というところです。しかしどれも「売れたらすごい儲かる」

売れればデカいけど、そうじゃないと稼げない…そういう世界って多いけど、その中でも外見がオシャレで、女性にモテるのがこの3つなのではないでしょうか? 個人的には駆け出しのホストもこれに入ると思います。

しかし本書に登場するダメ男は、このような「職業」ではなく、「特徴」別になっています。一概にこれらの職業がダメというわけでないので、該当される方がいらっしゃってもどうぞお気になさらず!

 

ダメ男は最初からダメ人間だったのか?

ところで、「ダメ男」と呼ばれる人々はもともとダメ人間なのでしょうか? もともとそういう人だとすれば、女性側が何をしようと、もう変わりようがないですよね。しかし本書によると、そうではないようです。

 

ダメ男は、もともとダメ男ではない。

むしろデキる男だった可能性もある。

ダメ男製造機の女性は、デキる男性を「ダメ人間」にしてしまう。

 

「ダメ男」は、「ダメ男製造機の女性」によって作られる。

 

これを見て、中には「えーそんなことないよ!」って思われる方もいるかもしれません。しかし個人的には、これはかなり合っている気がする…と震えました。

 

ある星座の女性は「ダメ男製造機」になりやすい?

急にスピリチュアルな話になって申し訳ないのですが、以前ある占い番組で、メンズ占い師ユニット「not for sale. 」のお一人が、某星座の特徴として「ダメ人間製造機」と表現していました。

【公式サイト】メンズ占い師ユニット not for sale. Official Site

ズバリその星座をここに書くのは怖いので、気になる方は調べてみてください。ちなみに決してディスっているわけではありませんので!

そもそもその星座のかたは、基本的にとても親切らしいのです。しかし、なぜかダメ人間を作ってしまう。それはなぜか?

その答えとなる部分が、この本に書かれている「ダメ男製造機になってしまう女性」と共通するなと感じました。ひょっとすると、この星座のかたはこのような状況に陥りやすいのかもしれません。だって、ほかの人より親切だから、、

 

あなたの「ダメ男製造機」度をチェックしてみよう!

「私のカレはまったく働いてない…」「最近カレが仕事をやめて自分が養ってる…」という女性、「もしかして自分もダメンズウォーカーかも!?」と思っているかたは、以下の「ダメ男製造機チェック」をしてみてください。

「むしろ私が稼ぐからカレにはずっとダメンズでいてほしい! そっちのほうが幸せ♪」というパターンももちろんあるかと思うので、そのような方は特に気にしなくていいかもしれません。

チェックの仕方

はい・いいえで答え、はいの回答数を数えます。

チェック項目
  1. 自分はいつもしっかりしていないといけないと思う
  2. 人を力で抑え付けてはいけないと思う
  3. 人に認められたい
  4. 物事は自分できめなければならないと思う
  5. 地に足がついたような生き方をしたほうがいいと思う
  6. すぐに人に頼ったり自分の欲望に流されてはダメだと思う
  7. 人間は誰でも平等に評価されるべきだと思う
  8. 自分のことより他人のことを優先させることが多い
  9. 人間はこつこつ努力するべきだと思う
  10. 常識をわきまえた言動をとるべきだと思う
結果

以上10問のうち、5つ以上あてはまった人は「ダメ男製造機」の可能性があるそうです。わたしは最初に見たとき6つくらい当てはまってましたね…ギリギリダメ男製造機?(笑) みなさんはいかがでしたでしょうか?

 

6種類のダメ男とは?

本書では「ダメ男」が6つに分類されています。「ダメ男」と呼ばれているのは、以下のような特徴をもつ男性です。

  • 浮気男
  • DV男
  • マザコン男
  • ドリーマー男
  • 嫉妬男
  • 借金男

DVや借金はいわずもがなといった感じですが、嫉妬男というのは少し意外でしたね。少しくらいの嫉妬は恋愛のスパイスになりそうな気がしないでもないですが、ここでいう嫉妬男はかなりヤバイタイプのようです。

女性からすれば「どれもイヤだ!」という感じだと思いますが、ダメンズウォーカーの女性はこのような男性とばかり付き合ってしまいます。今度こそは!と思っても、気付くと同じことになっているのだそうです。

 

「浮気男」はなぜ浮気するのか?

本書によると、ダメ男とダメ男製造機の女性は「合わせ鏡」だといいます。もし自分の付き合っている彼氏や結婚しているパートナーがダメ男だと感じたら、相手がどのタイプかで、自分の本当の気持ちがわかるかもしれません。

浮気男は、外で認められると嬉しくなります。「彼女がいるのに他の子にも認められる俺ってすごい」と感じるそう。なぜそこまでして外で認められたいかというと、「自分は認められない」「男として自信がない」「そもそも愛されない人間だ」という意識が根底にあるからだといいます。

そのため、彼女がいても認められている確証がもてず、ほかの女性からその証拠を集めるために浮気するのだそうです。だから浮気する男性は、「自分が好きな人」ではなく「自分を愛してくれそうな人」のところにいくとのこと。

一方、浮気された女性は、浮気してほしくないけれど「やめて」の一言が言えず我慢してしまいます。そして「自分が女としてダメだから浮気されたんだ」と感じ、彼氏とは別の「女として認めてくれる相手」を求めて浮気し始めます。だから、「自分が好きな人」ではなく「自分を愛してくれそうな人」のところにいくのだそうです。

このパターンは、根底に「認めてほしい」という気持ちがあるのが一致しています。しかしお互い相手に認めてもらえないので、他の人に目が行ってしまう。付き合ってるのにお互い浮気しているというのは、このパターンに当てはまりそうです。

 

「DV男」はなぜいつもイライラして怒っているのか?

DV男は、相手がなにも言わず従うためどんどん図に乗っていきます。ところがこのDV男は、「何でも従うそういう態度が頭にくる」のだそう。

なぜかといえば、「何も言わない=女性側が気持ちをシャットアウトしている」ということになり、DV男はこれを「俺を無視してる、俺の気持ちをわかってくれない=俺を馬鹿にしてる」と感じるからなのだそう。

一方女性側は、男性が怖いので自分の意思や感情を押し込めて心を閉じてしまいます。反論してもさらにキレられるので、最終的には諦めて従ってしまいます。

もちろん本当は「やめて」と言いたいですが、さらに酷いことをされたら…と思うと怖いので言えません。こうして結局、「自分が悪いから我慢すればいい」と自分を抑え込んでしまいます

 

「マザコン男」を許せない女性の裏心理とは?

マザコン男にとって母親は一番の存在です。母親が喜ぶことや母親の想いを大切にしているため、母親のためなら自分の意思は犠牲にします。このような男性は、常に母親の判断を必要とするのだそう。

以前ある婚活ブログで、デートに母親を連れてきて母親の言いなりになる男性がいた、というエピソードを見たことがありますが、それなどはこれに当てはまりそうですね。

こういう男性を見ると女性側は「マザコン男って最低!」と思うかもしれません。しかし実は、マザコン男とつきあう女性も同じようにマザコンらしいのです…!

このような女性は、自分も母親の判断を気にしているといいます。「こんなことをしたらお母さんに何か言われないかな? お母さんは何て思うだろう」といった形で、無意識にいつも母親の意見を気にしているのだとか。

実は女性側ももともと自分で物事が決められないタイプで、そんな自分に腹が立つからこそ「なんでも一人で決断しなくては」と逆に頑張ってきたのだそうです。

だからこそマザコンを見ると、自分が隠しておきたい部分を見せつけられているようで嫌になり、「自分は頑張っているのになぜ貴方は一人で決めないのか」と腹が立つとのことです。

 

なぜ夢を追う「ドリーマー男」を応援してしまうのか?

世の中にたくさんいるドリーマー男性ですが、夢を追うこと自体はたぶん悪いことではないでしょう。しかし不思議と、このような夢追い人ばかり好きになる女性がいます。いったいなぜドリーマー男ばかり好きになるのでしょうか?

ドリーマー男が好きな女性は、「私がなんとかしてあげないと」「私が守ってあげたい」という、相手の面倒を見たい人だといいます。

この女性は基本的に母性として優しさがあるタイプですが、それが歪んでしまったため、度を超えて面倒をみたがるような傾向にあるそう。かいがいしく相手を世話することで、「自分は母性のある良い女だ」「自分は役に立つ女だ」と感じたいのだとか。

このような女性は、かつて自分自身も夢を諦めたことがある人が多いそうです。例えば本当はやりたいことがあったのに、親から「才能がない」「お金がかかるからやめろ」などと反対されて、自分の希望が貫けなかった過去があるだろうとのこと。

このタイプの女性は、本来自分がやりたいことを我慢してきたため、今度は相手の夢を応援するようにシフトしていくようです。

 

「嫉妬男」はなぜそこまで監視してくるのか?

多少の嫉妬はどんな人にもあると思いますが、「嫉妬男」の場合は病的に嫉妬します。例えば「俺以外の男と話すな」とか「今日は誰と会ってた?浮気してたんじゃないか?証拠を出せ!」などとしつこく追及するとかはこのパターンに当てはまりそうです。

「嫉妬男」は、自分が愛されていることを信じられないため、相手が逃げてしまうんじゃないか、自分以外の人に気持ちが映ってしまうんじゃないかと恐怖心でいっぱいなのだといいます。このような男性は、根底に「人に見捨てられるのが怖い」という感情を抱えているそう。

では女性側はどうかというと、実は女性も同じで、自分が愛されていると信じられないのでいつも誰かを見張っているといいます。これは、「自分が相手を見張っているからこそ、自分も見張られていると感じる」ということです。

例えば、相手のスマホを勝手に見るという習慣がない人は、そういう発想そのものが頭にありません。だからパスワードもかけず、仮に相手に見られても気付かないでしょう。

ところがその発想がある人は、自分にやましいことがあるときにはパスワードを設定します。だからこそ、相手が突然パスワードをかけてきたら「浮気してるんだ!」と思うのですね。

「浮気男」のパターンと一緒で、この場合も合わせ鏡になっています。お互い相手に愛されているかどうか以前に、「自分は愛される人間」だと信じていない。だからこそ相手からの愛情に信頼を置けず疑うことになります。

 

「借金男」を助長させる恐るべき女性の心理とは?

「借金男」は借金ばかり作っていますが、どん底まで落ち込んで生きていけなくなるかといえば、そうでもありません。なぜかというと、借金を肩代わりしてくれたり助けてくれたりする彼女がいるからです。「借金男」はこの女性がいるおかげですべて何とかなってしまうといいます。

では「借金男」を助けてしまう女性とはどんな人かというと、実はこの女性、もともとお金に苦労することに耐えられないタイプなのだそう。えーそれなのになぜ借金を肩代わりするの!?と思いますが、これはかなり奥が深い!

この女性は、「お金がないのは恥ずべきことで、怖いことだ」と考えています。それは、もともと人に頭を下げられず、負けず嫌いで、困ったときに「助けて」と人に言えない性格だからです。

ところが「借金男」は、そんな恥ずべき行為を簡単にやってのけてしまいます。女性側にとってこれは脅威であるため、怖いと感じ問題視します。問題が起こったということは、解決しなければなりません。だからこそ、この女性は借金男のお金を肩代わりしたり助けたりしてしまうのだそう。

でも本当は、「簡単に金が手に入ると思うなよ!」と思っているタイプの女性だそうです。これは正直納得! だって借金を肩代わりするということはそれだけお金を持っているとかこつこつ貯めてきたとか、そういう人でしょう。仕事で頑張ってきた女性なのだから、根底はそう思っているのも頷けます。

ちなみにこれ、「ヒモ男」とか「稼ぎたくない男」とかも同じではないかと思います。

 

いつもダメ男と付き合ってしまう理由とは?

本書によると、ダメ男とそれを作りだす女性は、お互いに「同じ傷を持った同士」であり「合わせ鏡」なのだそうです。このことについて、ものすごくわかりやすい言葉があったので、一部引用します。どうぞご査収ください。

 

ダメ男との関係が繰り返されるのは、ダメ男がもっている心の中の劣等感や依存心を、女性側ももっているから。

 

「自分はアレもコレもできるからダメな人間じゃない!」と言いたくて頑張ってきたことを知る必要がある。

でも本当は、「出来ない子供」だったからこそ、傷ついて、頑張って、できるようになった。

 

それを見てみぬふりをすると、ダメ男と別れても同じ傷を持ったダメ男と出会う。

 

しっかりしようと頑張り続ける限り、自分が認めずに切り捨てた「もう一人の弱い自分」が、いつまでも追いかけてくる。

 

自分が変わらないと、彼は変わらない。

 

 

 

「ダメ男製造機」になってしまう女性の特徴

ここにきてようやくタイトル「ダメ男製造機になる女性の特徴」に辿り着くのですが、本書のはなしを総括すると、どうやらダメンズ好きの女性には以下の特徴があるようです。

  • 我慢強い
  • しっかりしている、自立している
  • 子供のころ「良い子」だった
  • 人の期待に応える「NO」と言えないタイプ
  • 真面目で輪を乱さないタイプ

これらの特徴って、全部が全部悪いことではないように思えます。しかし、もしダメンズから離れたいと思うなら、このうちのいくつかを手放す必要がありそうです。

 

ダメンズから卒業する方法は?必要な3つのチャレンジ

この本はストーリー仕立てになっていて、主人公のダメンズ好き女性がそこから立ち直っていく様子がわかりやすく描かれています。この女性はデキる彼氏をダメンズにしてしまったのですが、なぜ彼がどんどんダメになっていくのか理解できていませんでした。

そんな彼女がダメ男依存のループから立ち直るために行ったレッスンが以下の3つです。

 

1.人にやさしくしない
2.人に迷惑をかける
3.「お母さんを捨てても良い」と言う

 

具体的には、頑張るのをやめたり、サボったり、手を抜いたりすると良いそうです。人から頼みごとをされたときは勇気をもって断る。みんなに愛想をふりまかない

またダメンズ好きの女性には世話好きな人が多いかもしれませんが、そのような人は相手に頼みごとをしてみるのもアリです。いつも食事を作っているなら「今日は疲れたから作って」と頼む。自分一人で作業を抱え込まないのがポイントです!

相手の洗濯物のたたみ方が気にくわないときは、怒ったり、後で自分でたたみ直したりせず、「たたんでくれてありがとう」と言ってから、「だけどこういうたたみ方をしてほしい」とお願いをする。自分がたたみ直せばいいやと我慢しないのがポイントです。

また「お母さんを捨てても良い」というのは、単に口に出せばいいのですが、根本的には意識を変える必要があります。

例えば、かつて母親が父親のことで愚痴っていたとします。「お父さんは頼りにならない」「稼ぎが悪い」「結婚しなければ良かった」などなんでもいいですが、このような母親の不満を耳にした子供は、「お母さんかわいそう」とか「自分がしっかりしなければ、助けなきゃ」とか思ってしまいます。

でも本書によると、母親は母親で実はそれなりに幸せなのだといいます。もちろんそうじゃないパターンもあると思うけど、どちらにせよ「子供のあなたが母親の人生を背負う必要はない」ということです。自分の人生を生きよう、ということです。そのことに気付くのが、3番目のレッスンです。

 

ダメンズ好きに限らない根深い「母親問題」

なぜここまで母親が問題になるかというと、ダメンズ好きの人は、母親から見捨てられないために、認められるために、しっかりした良い子として生きてきた過去があるからです。

母親側は別になんとも思っていなくても、子供時代の自分が「こうしなきゃ見捨てられちゃう」と感じたため、一生懸命頑張ってきたのです。

ダメンズ好きとはまた違うけど、男性でも自己肯定感の低い人やメンタルが弱い人の場合はこの問題が関わっていると思われます。例えば大人になって生きづらさを感じる人などは、根底にこの「母親問題」が横たわっているかもしれません。

 

「ダメンズ」を「デキる男性」にリターンさせよう

本書では、主人公が行動を変えたことで、ダメンズ彼氏がデキる男性に戻っていきました。ただし現実の人間は、本で描かれたようなバックグラウンド以外にもさまざまな問題を抱えているのではないかと思います。

だから同じようにうまくいくかどうかはわからないけれど、「もうダメンズからは卒業したい!!!」と思う人がもしいたら、上記3つのレッスンをためしてみると何かがかわるかもしれません。

本には具体的な流れも書かれているので、気になる場合はチェックしてみてください。

ダメなあいつを、なんとかしたい!

ダメなあいつを、なんとかしたい!

 

 

今回この記事を書くにあたり本を読みなおしたりしましたが、やはり「問題から目をそむけないことが大事」なんだなあとしみじみ感じました。

問題には、病気のようにすぐに対処しなければならないものと、苦しいけれどなんとか耐えられてしまうものの2つがあります。個人的には後者のほうが闇が深いのではないかと思っています。

なんとか耐えられてしまうから、ずっと問題を解決しないまま生きていく。でもいつかガタがきて、そのときにはもうどうにも修復できなくなっている。こういうことって、意外と多いのではないでしょうか。少なくともわたしは、身近にこのような問題がたくさんありすぎて、、頭が痛い(T_T)

うーん、恋愛指南書だけど何だか人生を考えさせられてしまった!

ではでは、また、、

 

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